コース紹介

Course

ゴルフの醍醐味を
心行くまで味わえるコース

ゴルフの醍醐味は、多様かつ機能的な
要素を組み合わせて創り出された、
異なる個性のコースでプレーすることを通して、
日常では得にくい時間を楽しむことといえましょう。
ホールごとの変化やドラマティックな景観のなかで、
開放感に浸りながら、
プレーをすることに、尽きない魅力があります。
磯子カンツリークラブのコースは、
そのような充実した時をお約束します。

ホール選択

ホール全体 ホール1 ホール2 ホール3 ホール4 ホール5 ホール6 ホール7 ホール8 ホール9 ホール10 ホール11 ホール12 ホール13 ホール14 ホール15 ホール16 ホール17 ホール18

Aグリーン

Out Course

Hole Back Reg Gold Par HDCP
1348337327415
240037030443
351449741159
419618714337
545543529841
6153143136313
7406385371411
8332314275417
955854249855
OUT3,3623,2102,76336-

In Course

Hole Back Reg Gold Par HDCP
10344326318416
1137135732344
12382366344410
13160145133314
1451550841058
1535033429142
16175147136318
1755353745856
18415395341412
IN3,2653,1152,75436-

Bグリーン

Out Course

Hole Back Reg Gold Par HDCP
1328317307415
238535528943
347645937359
418517613237
544142128441
6130117104313
7385364350411
8306288249417
952851246855
OUT3,1643,0092,55636-

In Course

Hole Back Reg Gold Par HDCP
10338320312416
1137035632244
12354338316410
13137122110314
1450249539758
1535033429142
16165137126318
1752651044756
18391371317412
IN3,1332,9832,63836-

AグリーンTOTAL

Back6627

Reg6325

Gold5517

Par72

BグリーンTOTAL

Back6297

Reg5992

Gold5194

ゴルフコースの特徴 Feature

大久保昌氏の設計、監修によるコース改造

1

大久保昌氏の設計、
監修によるコース改造

国内で評価の高い数多くのゴルフコースを設計した、
ゴルフコース設計家・井上誠一氏に師事した大久保昌氏。
30年以上にわたり磯子カンツリークラブのコース改造、
改修にたずさわってこられました。
大久保氏のコース設計の特徴は、景観美と戦略性にあり、
プロ競技にも対応できるチャンピオンコースとともに、
一般ゴルファーが楽しめるコース設計に長けています。
コースの設計、改造を手がけられたゴルフ場は、
白鳳カントリークラブ、日本海カントリークラブ、
武蔵カントリークラブ、戸塚カントリークラブ、
鷹之台カンツリークラブなど20を超すコースがあります。

コースの景観美を演出する多様な樹木

No.16ホール

コースの景観美を演出する多様な樹木

No.3ホール

2

コースの景観美を演出する
多様な樹木

コースがつくられる以前の地形の特徴を生かしながら、
樹木や花木を巧みに生かして、
18ホールの異なる風景を作りつづけてきました。
さらに、プレーヤーに、四季折々のコースの
彩を楽しんでいただけるように、
長年にわたってさまざまな花木を植えてきました。
ツバキ、白梅、紅梅、コブシ、モクレン、サクラ、
ハナミズキ、ヤマブキ、ツツジなど、季節の花が
アクセントの妙を見せてくれます。
なかでも、磯子でプレーされるお客さまが
待ち望むサクラは、コース内に自生していたヤマザクラと、
あとから植えられたソメイヨシノが、
咲き方を変えて楽しませてくれます。

戦略性に富むコース

No.8ホール

戦略性に富むコース

No.9ホール

3

戦略性に富むコース

磯子のコースは、ホールごとに趣や異なる
設計がされていることから、攻め方を変え、
周到なコースマネジメントが求められる、
手ごわさも兼ね備えています。
大久保昌氏が改造した、332ヤード、
パー4の8番ホールは、その一つです。
グリーン後方とその手前までの
フェアウェイ両側に、15のバンカーが設けられています。
セカンド地点のフェアウェイ中間部は、
左右に連なるバンカーで狭められ、
落としどころに慎重さが要求されます。
バンカーに要注意ホールです。

記憶に残るコースづくり

No.2ホール

記憶に残るコースづくり

No.6ホール

4

記憶に残るコースづくり

コース設計において、大久保昌氏が重きを置く一つに、
プレーをされた方の印象や記憶が長くとどまるコースです。
それは、磯子カンツリークラブが開場当時から目指した、
「絵に描いたようなゴルフコース」の実現です。
当クラブでは、幅広い層のプレーヤーに
親しみ楽しんでいただける
コースづくりをしてまいります。
来場されたお客さまに、
ここでプレーされたときの記憶とともに、
コースの風景やレイアウトを、
長く心にとどめていただけるゴルフ場で
ありつづけることが望みです。